ツボの取り方|漢方動画

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ツボの取り方の漢方動画

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陽陵泉(ようりょうせん)の取り方
膝の外側の一番盛り上がった骨の前、押して痛いところにとります。
犢鼻(とくび)の取り方
膝のお皿の下にできたくぼみと、外側の骨の一番上の間にとります。
束骨(そくこつ)の取り方
足の5番目の指の外側で、一番出っ張ったところのすぐ後ろにとります。
裏内庭(うらないてい)の取り方
足の2番目の指を内側に曲げたとき、触れたところにとります。
湧泉(ゆうせん)の取り方
足の指を内側に曲げたときにできる、しわの窪んだところにとります。
承山(しょうざん)の取り方
ふくらはぎの中央・中心から指二本下に下がったところの、押して痛いところにとります。
懸鐘(けんしょう)の取り方
外くるぶしの直上から指5本の行ったところの 押して痛いところにとります。
豊隆(ほうりゅう)の取り方
ひざの外側の出っ張った骨と、外側のくるぶしを結んだ線の中間にとります。
足三里(あしさんり)の取り方
ひざの外側の一番出っ張った骨の前のくぼみから、指4本下がったところの、押して痛いところにとります。
足臨泣(あしりんきゅう)の取り方
足の指の4番目、5番目の間から、指をすりあげて止まったところの、押して痛いところにとります。
衝陽(しょうよう)の取り方
足の指の2番目、3番目の間から、指をすりあげて止まったところの、押して痛いところにとります。
太衝(たいしょう)の取り方
足の親指と2番目の指の間から、指をすりあげて止まったところの、押して痛いところにとります。
内庭(ないてい)の取り方
足の指の2番目と3番目の間、水かきのところにとります。
行間(こうかん)の取り方
足の親指と2番目の指の間、水かきのところにとります。
太白(たいはく)の取り方
足の親指の一番盛り上がったところのすぐ後ろの、押して痛いところにとります。
公孫(こうそん)の取り方
足の親指の一番盛り上がった骨から指2本後ろの、押して痛いところにとります。
照海(しょうかい)の取り方
うちくるぶしの直下で、親指幅1つ分下に行ったところの、押して痛いところにとります。
太谿(たいけい)の取り方
うちくるぶしの後ろで、アキレス腱と骨の間にとります。
復溜(ふくりゅう)の取り方
うちくるぶしの後ろで、アキレス腱と骨の間から指3本上に行ったところの、押して痛いところにとります。
三陰交(さんいんこう)の取り方
うちくるぶしの直上から指3本上に行ったところの、押して痛いところにとります。
膝関(しっかん)の取り方
ひざの内側で、骨が細くなり始めたところから、指2本内側に入ったところの、押して痛いところにとります。
陰陵泉(いんりょうせん)の取り方
ひざの内側で、骨が細くなり始めたところの、押して痛いところにとります。
曲泉(きょくせん)の取り方
ひざを曲げたときにできるしわの後ろ側で、骨の際、押して痛いところにとります。
陰谷(いんこく)の取り方
ひざを曲げたときにできるしわの先端、腱と腱の間で骨の際、押して痛いところにとります。
膝眼(しつがん)の取り方
ひざを軽く曲げたときにできるひざの下のくぼみにとります。内側を内膝眼、外側を外膝眼といいます。
血海(けっかい)の取り方
ひざのお皿の内側から指3本上の、押して痛いところにとります。
魚際(ぎょさい)の取り方
拇指球の外側で、手の甲と手のひらの境界の、押して痛いところにとります。
労宮(ろうきゅう)の取り方
中指と薬指を曲げ、先端の中央にとります。
少府(しょうふ)の取り方
小指を曲げ、先端が触れたところにとります。
列缺(れっけつ)の取り方
手をクロスさせ、人差指が当たったところの、押して痛いところにとります。
大陵(だいりょう)の取り方
手首の手のひら側の、しわの中心にとります。
内関(ないかん)の取り方
手首のしわの中心から指3本上がったところの、押して痛いところにとります。
四瀆(しとく)の取り方
肘頭から中指に向かったところの指5本分の、押して痛いところにとります。
郄門(げきもん)の取り方
手首のしわの中心と肘のしわの中心を結んだ線、手首から指8本上の、押して痛いところにとります。
小海(しょうかい)の取り方
肘を曲げたときの、肘頭の内側のくぼみにとります。
少海(しょうかい)の取り方
肘を曲げたときにできる内側のしわ、小指側の線と交わった 押して痛いところにとります。
合谷(ごうこく)の取り方
人差指から手を滑らせて行って止まった、押して痛いところにとります。
神門(しんもん)の取り方
小指の外側の線と、手首が交わったところにとります。
後谿(こうけい)の取り方
手を握ったときにできる小指側のしわの一番上にとります。
陽池(ようち)の取り方
手首の中央・中心に取ります。
外関(がいかん)の取り方
手首の中心から指3本上がった、押して痛いところにとります。
孔最(こうさい)の取り方
肘を曲げたときにできるしわの先端から指3本分中に入った点、そこから指4本下がったところの、押して痛いところにとります。
手三里(てさんり)の取り方
肘を曲げたときにできるしわの先端から、人差指に向かい指2本下がったところの、押して痛いところにとります。
尺沢(しゃくたく)の取り方
肘を曲げたときにできるしわから、親指1本分内側に入ったところの、押して痛いところにとります。
曲池(きょくち)の取り方
肘を曲げたときにできるしわの先端で、押して痛いところにとります。
肩髎(けんりょう)の取り方
腕を水平に上げたときにできるくぼみの、後ろ側のくぼみにとります。
肩髃(けんぐう)の取り方
腕を水平に上げたときにできるくぼみの、前側のくぼみにとります。
肩井(けんせい)の取り方
首から肩にかけて筋肉の一番盛り上がった頂上にとります。
風門(ふうもん)の取り方
左手を右肩に浅く当て、中指が当たったところの押して痛いところにとります。
肺兪(はいゆ)の取り方
左手を右肩から背骨のほうに深く当て、中指があたっとところの押して痛いところにとります。
膀胱兪(ぼうこうゆ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(下方向)、7番目の骨、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
小腸兪(しょうちょうゆ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(下方向)、6番目の骨、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
大腸兪(だいちょうゆ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(下方向)、2番目の骨と3番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
志室(ししつ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点と、1つ下の骨との間、そこから指四本外側の、押して痛いところにとります。
腎兪(じんゆ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点と、1つ下の骨との間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
命門(めいもん)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点のところにとります。
懸枢(けんすう)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(上方向)、1番目の骨のところにとります。
胃倉(いそう)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(上方向)、2番目の骨と3番目の骨の間、そこから指四本外側の、押して痛いところにとります。
胃兪(いゆ)の取り方
おへそのラインと背骨が交わった点から(上方向)、2番目の骨と3番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
脾兪(ひゆ)の取り方
肩甲骨の下の骨を結んだ線と背骨の交わった点から(下方向)、5番目と6番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
胆兪(たんゆ)の取り方
肩甲骨の下の骨を結んだ線と背骨の交わった点から(下方向)、3番目と4番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
肝兪(かんゆ)の取り方
肩甲骨の下の骨を結んだ線と背骨の交わった点から(下方向)、2番目と3番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
神堂(しんどう)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨から(下方向)、5番目と6番目の骨の間、そこから指四本外側の、押して痛いところにとります。
心兪(しんゆ)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨から(下方向)、5番目と6番目の骨の間、そこから指二本外側の、押して痛いところにとります。
肺兪(はいゆ)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨から(下方向)、3骨番目の骨の指二本外側の、押して痛いところにとります。
身柱(しんちゅう)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨から(下方向)、3骨番目の骨のすぐ下にとります。
肩外兪(けんがいゆ)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨と、肩甲骨の一番高いところを結んで、指四本のところの、押して痛いところにとります。
肩中兪(けんちゅうゆ)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨から、指三本外側の、押して痛いところにとります。
大椎(だいつい)の取り方
首を前に曲げたときにできた一番高い骨のすぐ下にとります。
中極(ちゅうきょく)の取り方
首を前に曲げて一番高い骨から(下方向)、3骨番目の骨のすぐ下にとります。
関元(かんげん)の取り方
おへそから指四本下がったところの、押して痛いところにとります。
気海(きかい)の取り方
おへそから指二本下がったところの、押して痛いところにとります。
中脘(ちゅうかん)の取り方
みぞおちと、おへそのちょうど真ん中の、押して痛いところにとります。
腹結(ふくけつ)の取り方
おへそから指五本外側の、そこから指二本下がったところの、押して痛いところにとります。
天枢(てんすう)の取り方
おへそから指三本外側の、押して痛いところにとります。
肓兪(こうゆ)の取り方
おへその外側すぐのところの、押して痛いところにとります。

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