立っているとつらい脊柱管狭窄症の漢方薬?

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立っているとつらい脊柱管狭窄症の漢方薬? (72歳 男性)

脊柱管狭窄症、前立腺肥大症で悩んでいます。この病気の判明は2ヶ月前ですが、そのまえから腰の痛みはありました。スポーツクラブに通って3年になります。

現状は右のお尻からモモにそって痛みがあります、とくに立ってじっとしている時が一番つらいです

ご相談者の体質を漢方的にみた結果



陰虚 陽虚 湿熱 

体質チェックの項目を表示

症状・体質改善の漢方処方の考え方 担当:堀口和彦先生



脊柱管狭窄症による腰から右臀部太ももへの痛みにお悩みとのことですね。前立腺肥大もあるとのことですね。

体質チェックの結果とご様子から、骨盤内で前立腺や膀胱、大腸などが込み合って、それぞれ領地争い的に邪魔しあっているようです。

そこで今回は、竜胆瀉肝湯と疎経活血湯を組み合わせてご用意しましょう。

処方された漢方薬 担当:堀口和彦先生



竜胆瀉肝湯
竜胆瀉肝湯は、体内の水分代謝を活性化して、小便を出しやすくします。目の疲れやイライラ感、かゆみなどを改善する作用もあります。
疎経活血湯
疎経活血湯は、腰から骨盤周辺の血行を促進して、腰部の筋肉のコンディションを良くして、腰痛や下肢痛を軽減します。
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